クラウド総合工務管理システム
ONE ALL BUILD

クラウド
総合工務管理システム
ONE ALL BUILD

情報の見える・見えないを権限により自動で分別できる

クラウド総合工務管理システム

ONE ALL BUILD

ミドルバージョン

  • 見積・実行予算・発注管理システム中心タイプ(OAB-M1)
  • 営業・顧客管理システム中心タイプ(OAB-M2)
  • 工事・工程・現場写真管理システム中心タイプ(OAB-M3)
情報の見える・見えないを
権限により自動で分別できる

クラウド
総合工務管理システム

ONE ALL BUILD

ミドルバージョン

  • 見積・実行予算・発注管理
    システム中心タイプ(OAB-M1)
  • 営業・顧客管理
    システム中心タイプ(OAB-M2)
  • 工事・工程・現場写真管理
    システム中心タイプ(OAB-M3)

OAB 各ミドルバージョン機能紹介

見積・実行予算・発注管理システム中心タイプ
OAB-M1

営業・顧客管理システム中心タイプ
OAB-M2

工事・工程・現場写真管理システム中心タイプ
OAB-M3

導入実績

  • 導入業種

    建設業・ゼネコン
    大手・中堅住宅ビルダー
    中小工務店
    建売・分譲会社
    リフォーム専業会社
    不動産会社
    建材商社・販売店
    プレカット工場
    設計事務所
導入会社社員数

導入決定理由

A社 経理部担当者

動機はただの請求業務の効率化でしたが・・・

「見積から実行予算、発注後の請求チェック、支払い」を一括管理できるシステムを探していました。
弊社が改善したい内容が請求チェックで、工事業者から来る請求書(一式表記含む)と実際発注した工事内容が一致しているのか?完了、検査が終了しているのか?実行予算との差異はないのか?を精度良くチェックでき、支払いまでの業務スピードを上げるのが課題でした。通常2週間かかることもありました。
工務管理や見積機能が備わったソフトはいくつもあるのですが、実行予算自体の作成が困難で(Excel利用と変わらない)実際に実行予算のデータ連動で自動発注できるものは少なくチェックもできないものばかりでした。
今回OABを導入した理由は、意匠CADからデータ取り込みで実行予算作成が簡単にでき、実行予算からデータ連動で発注も簡単だったことです。
活用して請求書のチェックも大幅に省力化され大変助かっています。
G社 工事部長

「建築業界に特化している」というのは事実
見積作業に追われる日々から脱却できた

半信半疑だったが今では良かったと実感している。
ANPの担当さんから「ホームページに導入決定理由を載せたいから原稿を書いてほしい」と言われたが、
理由は「ANPのOABの将来性と一元管理・便利便利!」これにつきる。
あまり他社には知らせたくない。 以上!!
B社 代表取締役社長

ESとCSの融合に業務の効率化は不可欠

弊社は従業員規模も50人クラスの工務店です。弊社の特徴は「小回りが利く会社」のはずでした。
しかし、気が付くとお客様情報や物件情報、工事情報等はそれぞれがエクセルなどを活用して紙上の管理となっていました。
OABの導入の決定打はクラウドで顧客情報、物件情報、見積から実行予算、工事管理情報はもとよりアフターメンテや定期点検、入出金・支払い管理まで多くの部署・外部業者を跨いで情報を一元管理できることです。
各ファクターの原価高騰が進む中、今後弊社では利益確保の側面を業務効率化や各種ロスに繋がる人的ミス防止・社員満足度向上などを通じて改善していければと考えています。
OAB導入後は部署間の情報共有も進み各部の業務効率が上がってきていると実感しています。
今後少子化が進む現状において、弊社では「ESとCSの融合」を課題に、ナレッジマネージメントなどチャレンジの幅を広げていきたいと考えています。
私個人の意見では、役職柄出張が多い中、各種決裁を出張先からボタン一つで可能となり、業務が滞ることなく遂行する事がとても助かっています。
D社 工務担当

自社で実行予算がこんなに簡単にできるとは・・・

工務管理、現場管理ソフトを探していました。
しかし、OABを購入した理由は、「実行予算作成機能」です。
現場管理だけなら他社でもいいと正直思っていたのですが、実行予算が簡単にできることが今回OAB購入の決め手でした。
実行予算ができそうな触れ込みの他社ソフトはいろいろありますが、外部業者の見積をExcelで手打ちするのとレベルが変わらないものが多く、実際には使い物にはならないと考えていました。
しかしOABは違いました。各種意匠CADからのデータインポートで簡単に実行予算ができる仕組みには驚きました。
現状では実行予算~現場管理しか活用していませんが、今後は、他部署とのデータ連携でより業務効率向上に役立てたいと考えています。
E社 現場監督

工程表は形だけ、実際は電話と現場往復の管理から一転

入社5年目の新米現場監督です。
社長から「工程表が簡単に作れる、今後使うように」と指示がありエクセルでの作成をやめ、使用するようになった。
初めはどこが簡単なのかもわからず、研修で教えてもらったようにひとまず作成した。
作成した工程表をテンプレートとして次回から一発で呼出できるというので次の現場の初回工程会議前に残業覚悟で作り始めたが、呼び出したテンプレートに多少の変更を加えるだけで済み、期間別、詳細表示、簡略表示毎の印刷もでき、今まであれほど時間をかけて作ってきた工程表は何だったのか?と複雑ですが感謝している。
工程表は最初だけ作成してその後は手帳管理か電話、現場往復の日々だったものが1カ月ほどで全ての工程をOABで管理できるようになり変わった。
C社 専務取締役

業務効率化と利益拡大とコストパフォーマンスを期待して

弊社では「お客様にわかりやすい住宅創り」を目指しています。
お客様にはわかりやすいを連呼しておりますが、実は社内の状況はその真逆で、1人のお客様の営業状況や工事状況など俯瞰的に社員が誰でも把握できる状態ではありませんでした。
無論、社内もお互いの業務を俯瞰でチェックできるすべもなく売り上げのロスに繋がる事案も多々発生していました。
営業は営業、設計は設計、工務は工務、管理は管理、経理は経理、社内は「縦割り」組織そのものでした。
そこで3つのスローガン「業務のスピード化」「業務の正確性向上」「原価圧縮(無駄撤廃)」を立てて社内改善強化を図りました。
OABはここで2つの大きな役割を果たしてくれました。
ひとつは「情報共有(顧客情報・工事情報・発注情報)」。
もう一つは実行予算のスケルトン化です。
前者はお客様や物件、工事、請求、支払いを俯瞰的にどの部署もチェックでき業務効率に大きな役割を果たしてくれました。
後者は、原価圧縮に大きな役割を果たしてくれました。
社員毎においての権限設定があることもミスの軽減に繋がりました。
部署毎に各々のシステムを利用していたので年間維持費とOABのみの費用を鑑みるとコストパフォーマンス的には充分では?と移行期間の間に検討もしつつ結局全てのシステムを解約しました。
外部の各資材メーカーや工事業者に頼っていた積算・見積が自社で主導できるようになり、材工の無駄や効率化を図れるようにったことも進歩です。
これからも「お客様にわかりやすい住宅創り」シーンの一端をOABに支えてもらおうと考えています。
F社 事務

ミスの軽減が社内調和を生み相乗効果

ある日突然「社内で統一のクラウドシステムを利用する」と通達を受け、「研修」に参加したり、社内ルール表を配布されたりと、「あれ?働き方改革?なに?」と戸惑いました。
それなりのシステムを前から利用してルール化も定着し今更!という気持ちでしたが、使い始めてわかったのが、「ミスが減った」ことでした。
現場監督の承認印を回覧中に紛失したり、システムのデータが消えたり、同じ内容を何回か入力するのでどうしても金額のミスがあったり、イベント案内を毎回数百人に送るため履歴を全員分入力したりと、仕事だからと苦にも思っていなかった部分がどれほど無駄だったかOABを活用して知りました。
ミスがほとんどなくなったことによって、社内が朗らかな雰囲気で仕事ができ心なしか上司が優しくなったように思います。
私自身も請求出力やファイリングに要する時間が無くなったことで期限内にタスクを終えることができるようになり「便利なシステムだな」と思っています。
システムのことはよくわからないのですが、アプリのような使い方で簡単に帳票類も出力されるのであまりマニュアルを見なくてもできました。
研修の講師の方のお話では「便利な機能はどんどん増えていきます」と言っていたので楽しみです。
H社 管理部長

「決裁機能目当てで導入させていただきました」

弊社は不動産部門、住宅部門、リフォーム部門、点検、工事、営業、各展示場、各地区等部署を細分化しており、各部門間で決裁ルートが跨り承認まで最低でも1週間必要でした。
決裁が下りなければ発注は不可という規則統一で、至急案件でもお客様にご迷惑をお掛けすることも屡々ありました。
今では決裁まで最大4~5日となり至急案件の場合はグループトークで通達するので短縮できました。
本 社
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